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300年の歴史を持つ名尾手すき和紙は、和紙の原料のひとつである梶の木の栽培から一枚の紙ができるまでの全ての工程を佐賀県の名尾で行う手すき紙の工房です。

名尾は豊かな湧き水と原料栽培に適した寒暖差をもたらす谷に位置し、かつて100軒もの紙すき工房が軒を連ねましたが、現在、当工房を残すのみとなっています。名尾和紙最後の工房として、伝統あるものづくりを次代に継承していきます。

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事例


その他の事例

お知らせ


2021年8月20日(金)
ギャラリー再開日(10月14日木曜)のお知らせ
2021年8月2日(月)
直営店夏季休業のお知らせ
2021年4月1日(木)
オンラインストア扇子値上げについて
2020年12月21日(月)
年末年始の直営店休業日について
2020年9月5日(土)
台風10号の接近に伴う臨時休業について