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300年の歴史を持つ名尾手すき和紙は、和紙の原料のひとつである梶の木の栽培から一枚の紙ができるまでの全ての工程を佐賀県の名尾で行う手すき紙の工房です。

名尾は豊かな湧き水と原料栽培に適した寒暖差をもたらす谷に位置し、かつて100軒もの紙すき工房が軒を連ねましたが、現在、当工房を残すのみとなっています。名尾和紙最後の工房として、伝統あるものづくりを次代に継承していきます。

私たちについて更に詳しく


事例


その他の事例

お知らせ


2024年6月1日(土)
一部価格変更のお知らせ
2024年5月2日(木)
GW期間中の営業について
2023年11月28日(火)
紙すき体験のご予約休止について